◆2019年 2nd Jamboree◆

【愛知県立松蔭高校和太鼓部】



美樹の母校。2000年創設。abcabcabcabcbskfnsirnvlskdsdjla;sdkhfosdivnskljdhfakshoa

【阿呆連】

徳島県。15thライブ徳島公演にて競演

【三重県曹洞宗青年会 和太鼓集団「鼓司」】

三重県曹洞宗青年会の有志メンバーにて構成された和太鼓集団「鼓司」。 2006年に結成され、現在12名で県内外の寺院やホールでの仏教行事、研修会等で活動中。 中国、韓国、マレーシアと、海外でも活躍し、すでに公演数は100公演以上にも及ぶ。
2014年には三重県曹洞宗青年会創立50周年記念にあたり、同主催の50周年記念事業「三曹空寂」にて演奏。 プロ和太鼓奏者服部博之氏指導のもと、細部にまでこだわった90分のステージ演出は2000人の観客を魅了した。
また、2017年3月11日に行われた、大本山總持寺での東日本大震災復興〜祈りの夕べ〜にも出演。 被災地への復興の思いを和太鼓の音に乗せて届けた。

◆2015年 1st Jamboree◆

【大須太鼓保存会 須鼓路】



名古屋市の大須商店街で発足した「大須太鼓保存会」、 そこに所属する若手メンバーがもっとパワフルに太鼓を打ちたい!もっと上手くなりたい!と 2001年に結成する。 結成当初より、GONNA小林辰哉氏に師事。 地元の祭りやコンテスト、ライブ等名古屋を中心に活動中。



【武豊太鼓教室 武鼓】

知多半島の武豊町を中心に活動。 2000年に結成し、今では「ジュニア教室」、「初級クラス」と合わせて総勢約50名という大きな家族となりました。 年齢層も様々なので、太鼓だけでなく、人間同士の繋がりにも大きな役割を果たしています。 元気、明るさ、温かさを演奏で伝えられるように思いを込めて太鼓を叩きます。



【高崎頼政太鼓】

1976年、第3回高崎ふるさと祭りを記念して高崎市宮元町にある頼政神社の地にならい、 頼政太鼓を制作、発足する。 当初は宮元町の若手で演奏していたが、地方文化として、より根付くことを目的とし、高崎市民に限らず門戸を開き愛好家を募っている。 また、発足当初からご指導いただいている、本群馬交響楽団の打楽器奏者。友石武彦氏を師にいただき、以後の作曲・指導をお願いしてきた。 高崎ふるさと祭りを基幹とし、高崎縁起だるまをモチーフとした曲など、20曲以上をレパートリーとして320年以上にわたり各地で演奏活動を行っている。



【備中温羅太鼓】

昭和51年、岡山県総社市に古くから伝わる温羅伝説にちなみ結成。 地元総社に魅力ある郷土芸能を育て、地域へ定着させるとともに、地方から全国への文化の発信を目指し、 地元総社はもちろん県内外、海外へと活動を続けています。 近年では、既成の概念にとらわれない曲作りや異種ジャンルとのコラボレーションなど、和太鼓の新たな可能性を見いだすべく 新境地の開拓を行っています。 今後も「ゆらぎ」と「感動」そして「観客との一体感」を打ち手一人ひとりの胸に刻み、地域性や独自性を大切にした 人間味あふれる文化を創造していきたいと思っています。





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